作者: hiro-g投稿日: 2024年10月16日カテゴリー: 読書タグ: ★★★★, 絵本 余白を活かしたシンプルな絵柄と色使いが、読み手にいろんな想像を与えてくれる。 著者のうえだまりさんは、イラストレーターで、動物の保護活動をされている方。自分は犬や猫と一緒にいるわけではないけれど、一緒にいたらこんな気持ちになるのかなと思わせてくれる絵本。 ココロのスキマを埋めたいときに読みたい絵本(実際にそんな気分で選んだ。絵本をスマホで観るなんて、日ごろは考えないのにね)。 著者うえだまり書籍名ぼくがうまれてきたのはねジャンル絵本発行年2021年 ココロのスキマを埋めたいときに『ぼくがうまれてきたのはね』 クリックして X で共有 (新しいウィンドウで開きます) X Facebook で共有するにはクリックしてください (新しいウィンドウで開きます) Facebook クリックして Pocket でシェア (新しいウィンドウで開きます) Pocket クリックして Tumblr で共有 (新しいウィンドウで開きます) Tumblr クリックして友達にメールでリンクを送信 (新しいウィンドウで開きます) メールアドレス いいね:いいね 読み込み中… 投稿ナビゲーション くるくる耳マッサージはオススメ『まんがでわかる天気痛の治し方 気圧による不調をズバッと解決!』教養として学ぶでOK?『教養として学んでおきたいビートルズ』