信有

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ココロのスキマを埋めたいときに『ぼくがうまれてきたのはね』

余白を活かしたシンプルな絵柄と色使いが、読み手にいろんな想像を与えてくれる。

著者のうえだまりさんは、イラストレーターで、動物の保護活動をされている方。
自分は犬や猫と一緒にいるわけではないけれど、一緒にいたらこんな気持ちになるのかなと思わせてくれる絵本。

ココロのスキマを埋めたいときに読みたい絵本
(実際にそんな気分で選んだ。絵本をスマホで観るなんて、日ごろは考えないのにね)。

著者うえだまり
書籍名ぼくがうまれてきたのはね
ジャンル絵本
発行年2021年
ココロのスキマを埋めたいときに『ぼくがうまれてきたのはね』
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