作者: hiro-g投稿日: 2020年11月29日カテゴリー: 未分類チンチラカと大男 へのコメントはまだありません ジョージア(旧グルジア)のむかしばなし。スズキコージの絵がしっくりくる物語だなぁと感じる。 今、スズキコージのその他の本が手元にないので、なんとも言えないのだけれど、おもしろかったのは、チンチラカと王様、チンチラカと大男の対話の場面で、正面から捉えているものばかりなのに、対話をしている二人の顔が見えるというところ。わざとそうしているのだろうなと思いつつ、その意図はなにかと想像しながら読んだ。あ、物語関係なくなってる^^; チンチラカと大男 クリックして X で共有 (新しいウィンドウで開きます) X Facebook で共有するにはクリックしてください (新しいウィンドウで開きます) Facebook クリックして Pocket でシェア (新しいウィンドウで開きます) Pocket クリックして Tumblr で共有 (新しいウィンドウで開きます) Tumblr クリックして友達にメールでリンクを送信 (新しいウィンドウで開きます) メールアドレス いいね:いいね 読み込み中… 投稿ナビゲーション 終わりは始まりの一歩。だから大切にしたい。FACT FULNESS コメントを残すコメントをキャンセル