信有

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君の膵臓をたべたい | 住野よる

オヤジ、オーディオブックを聞いて号泣。

人は意識的でも無意識的でも選択をして生きている。

そこがわかったときに訪れる「選択できない事実」。

でも、選択してきたことが間違っていなかったことがわかり、彼は選択をしていく。

映画も観たくなった。

君の膵臓をたべたい | 住野よる

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