作者: hiro-g投稿日: 2024年8月6日カテゴリー: 読書タグ: ★★★, 文芸・小説純愛は理性と常識を歪めるものか『ツインズ』 へのコメントはまだありません オーディオブックにて。「聴く」だから最後まで行けたけど、「読む」だったら、難しかったかも。幸せな結末ではない気がしていたが、結局戻ってしまったことが「純愛」と言えるのかどうか。変わらない、変えれないことを「ツインズ」だからとしていいのか。でも、このような気持ちになることもわからないでもない。 著者嶽本野ばら書籍名ツインズ: 続・世界の終わりという名の雑貨店ジャンル文芸・小説発行年2008年 純愛は理性と常識を歪めるものか『ツインズ』 クリックして X で共有 (新しいウィンドウで開きます) X Facebook で共有するにはクリックしてください (新しいウィンドウで開きます) Facebook クリックして Pocket でシェア (新しいウィンドウで開きます) Pocket クリックして Tumblr で共有 (新しいウィンドウで開きます) Tumblr クリックして友達にメールでリンクを送信 (新しいウィンドウで開きます) メールアドレス いいね:いいね 読み込み中… 投稿ナビゲーション ピンチを切り抜けるには工夫と度胸が必要だ『大ピンチずかん』この流れしかないでしょう。聴くほどに沼るエイミー・マン『バチェラーNo.2』 コメントを残すコメントをキャンセル