
さて、すっかり定着した「お巡りさん」
この忙しい時期にすいません。
先日、盗難にあった(と思われる)自転車のことで、交番に連絡。
盗まれたと思われるスーパーの駐輪場に、その日から(と思い込んでる)放置された自転車について、お巡りさんに相談をした。
「斯々然々で、盗まれた(と思われる)ところに、似た自転車がずっとあるんです。確認してもらえませんか?」
お巡りさんには、快く引き受けていただいた。その30分後、早くも連絡が!
放置してある自転車には防犯登録があったようで、持ち主にコンタクトをしてくれた。
持ち主の答えは
「自転車どこかに置き忘れていて、困ってました。乗り間違えはしていません。」とのこと。
なにぃ〜
違うのか、この自転車の持ち主ではないのか?
で、あれば、誰かが意図的に乗っていったことは確定的。
あの、おじさんは、私の目の前で、堂々と盗んでいったことになる!(たぶん)
唯一の手がかりと思っていたが、しかも盗んだのではなく、間違えたことに淡い期待を寄せていたけれど、砕け散った。
もう、戻ってくることはない・・・よねorz
グッバイセコー!
