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十分な睡眠が一番だけれど、取れないときには『脳も体も冴えわたる1分仮眠法』

現在の生活では4時間寝た後、一度起きてその後に、1時間仮眠をするというスタイル(しかもしっかり布団かぶって横になる)を続けている。


もちろん少しでも睡眠時間を確保しようと思いからなのだけれど。でもそれは睡眠慣性が強くなるので、逆に眠たくなるそう。

確かに1時間寝てしまうと、起きた後の立ち上がりがとっても悪いと感じていたので納得。
昼間の眠気は(もちろん寝れないので)、眠気を飛ばす闘いとなるのだけれど、1分仮眠であれば、できるかな。できるとしたらやっぱりトイレだろうか。
著者 坪田聡
書籍名 脳も体も冴えわたる1分仮眠法
発行年 2012年
十分な睡眠が一番だけれど、取れないときには『脳も体も冴えわたる1分仮眠法』

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