作者: hiro-g投稿日: 2023年2月1日カテゴリー: 読書タグ: ★★★, 絵本ゆきのじょおう はじめてであう名作絵本 | 岡 信子(著)/小林 ゆき子(イラスト) へのコメントはまだありません アンデルセンの「雪の女王」の絵本版。「雪の女王」といえば、「アナと雪の女王」の元ネタでもある。 絵本なので、内容的にはかなり端折ってある感じ。それでも雰囲気は伝わっているかな。童話に限らずだと思うけれど、絵本にするときには、どうしても捨てる部分(まとめる部分)が必要になるので、どのように絵本化しているのかとても気になるところ。自分の好きなラプンツェルもだけれど、オトナ的には、そのあたりの違いを見ていきたい。 ゆきのじょおう はじめてであう名作絵本 | 岡 信子(著)/小林 ゆき子(イラスト) クリックして X で共有 (新しいウィンドウで開きます) X Facebook で共有するにはクリックしてください (新しいウィンドウで開きます) Facebook クリックして Pocket でシェア (新しいウィンドウで開きます) Pocket クリックして Tumblr で共有 (新しいウィンドウで開きます) Tumblr クリックして友達にメールでリンクを送信 (新しいウィンドウで開きます) メールアドレス いいね:いいね 読み込み中… 投稿ナビゲーション おじさんのかさ | 佐野洋子おいしそうなしろくま | 柴田 ケイコ コメントを残すコメントをキャンセル